こんにちは、教室長の安信です。
突然ですが、「何を始めても長続きしない…」と、新学期の習い事選びを躊躇していませんか?
実は、子どもが飽きるのは、性格のせいではありません。
「自分の手で状況を変えている実感」
これが足りないだけかもしれません。
ビジネスでも、『必要』という動機付けよりも、『やってみたい!!』を刺激する仕組みが必要です。
1. 「やらされる1時間」より「没頭する15分」を
私たちの授業は、私が大好きなキャンプのように「次は何をしよう?」というワクワクの連続です。
講師が教えるのではなく、生徒が主役。
自分の「やってみたい!」という気持ちが、その後に「没頭」に変化します。
2. 教室長の「無邪気な共感」が火をつける
私は生徒と一緒に、最新技術を見て「これ、すごくない!?」と本気で驚きます。
むしろ、私の方が興奮しています笑
大人が本気で楽しんでいる姿を見せることで、子供たちは「もっと先生を驚かせたい!」と、自ら次のステップへ進むようになります。
先日の授業で、生徒が制作したゲームを私がプレイして「あぁ!!このステージめっちゃ難しい!!」と子どものように絶叫すると、制作した生徒は満面の笑みです。
3. 失敗と成功が次へのモチベーションになる
世の中にある革新的なサービスも、小さな改善の積み重ねです。
当校では、小さな成功体験をとても大切にしています。その小さな経験を積み重ね、それがやがて自信へとつながります。
プログラミングは、半分以上がエラーの連続です。でも、それを乗り越えたときの達成感や充実感が、その次へのステップの活力になります。
これを繰り返していることで、気づいたときには習い事を初めて数年経っている、そのような生徒がたくさんいます。
その継続にはコツがいりますが、iTeen六町校に在籍する講師陣はそのコツを熟知しています。
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